店頭窓口がないことが関東レイクのデメリット?

銀行と言えば融資専門の担当者がおり、そして消費者金融には有人の店頭窓口がある、それが一般的だったのは過去の話になりつつあります。
銀行は融資とキャッシングを分け、店頭窓口では取り扱わないネット専用のキャッシングを多く出してきました。
例えば三菱東京UFJ銀行のバンクイックもその一つです。
三菱東京UFJ銀行の窓口ではバンクイックの申し込みを取り扱ってはいません。
テレビ窓口かネット、電話、郵送の申し込みはありますが店頭窓口での申し込みはありません。

レイクもまた現在は店頭窓口がありません。
自動契約機が店舗として存在しており有人の店舗となるものはレイクは一つも持っていません。
関東でも同じく有人店舗がありません。
有人店舗が少なくなっている金融業者でも関東くらいにはある、というのがまだまだ多い中で一切の店頭窓口を廃止したのは大きな決断だったでしょう。

無人である自動契約機ではスタッフがその場には必要ありませんので多く設置することができています。
関東だけでも一駅歩けばレイクにあたるというほどの数になっています。
契約だけに利用することができるわけではありません。
そのほかにも使い道がありますので自動契約機が多いことは必ずやレイクのメリットになるでしょう。
関東は全国でももっとも人口の多い地方になります。
多くの消費者金融があり銀行があり、借り入れる先は山の様にあるものです。
その中からレイクを選ぶそのメリット、充分に考えていきましょう。